不正咬合その8

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口蓋裂

 

 

口唇口蓋裂の患者さんは、日本人では出生児の約500人に1人にみられ、

現在は適切な時期に適切な治療を受けることにより

日常生活にはほとんど支障がない様にする事ができます。


口蓋裂は口蓋(上アゴ)の骨がくっつかないことによりおこるのですが、

アゴの発育が悪く、受け口になったり生まれつき歯の大きさが小さかったり、

歯の数が少なくなる事があります。
 

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このページは、副院長が2008年6月24日 12:03に書いたブログ記事です。

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