歯はどうして出来るの?

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妊娠7週頃に歯ぐきの表面の一部が厚くなり、

歯ぐきの中にめり込んで行きます。

そして顎の骨の中央まで進んで行きます。
 

顎の骨の中まで到達すると、そこで増殖して「歯胚」と言われる歯を作る基になる器官になります。

この「歯胚」が歯を作って行くのです。


 この時できる歯は乳歯ですが、永久歯は乳歯を作る歯胚の一部が離れてできる

新しい歯胚が基になってできます。

 

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このページは、副院長が2008年8月29日 16:53に書いたブログ記事です。

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